SEMINARS & EVENTS
無料セミナー
経営・人事の論点を、実務へ。インソースコンサルティングのコンサルタントが、変革の現場で得た知見をお届けします。
UPCOMING SEMINARS
コンサルタントの登壇予定
経営・人事・組織変革の第一線で実践する講師が、具体的な事例と進め方を解説します。
WHY ICO SEMINARS
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01
経営課題から考える
制度や研修を単体で捉えず、経営戦略と組織の課題から必要な打ち手を整理します。
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02
ケースで具体化する
現場で起きている事例やケース演習を通じ、自社での実践イメージまで持ち帰れます。
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03
次の一歩につなげる
知識の提供だけで終わらず、制度設計・人材育成・実行支援の相談まで一貫して対応します。
SEMINAR THEMES
課題からセミナーを選ぶ
関心のあるテーマを選び、詳細ページで開催日程と参加方法をご確認ください。
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無料セミナー 01
インソースコンサルティングINSIGHT~事例から読み解く、経営・人事の重要課題
毎回テーマを変え、実際の相談・提案事例をもとに、インソースコンサルティングのコンサルタントが経営課題・組織課題・人事課題をどう捉え、どのような解決策を導き出してきたのかをお伝えします。 <開催予定> 10/14(水)キャリアドリブンな組織への変革 〜エンゲージメントを高めるキャリア開発と経営戦略の統合 登壇者:西棟大
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無料セミナー 02
評価制度が回らない会社の共通点~目標設定・面談・運用が機能しない原因と対策
評価制度は、本来、従業員の順位付けが目的ではなく、従業員の成長を促し、組織の方向性を共有するための重要な仕組みです。しかし現場では、年に数回の形式的な運用にとどまり、期待される効果を十分に発揮できていないケースも少なくありません。 本セミナーでは、評価制度の本来の役割である「経営理念の体現と人材育成」について捉え直し、まずは制度そのものを大きく変えずともできる組織全体のパフォーマンス向上施策や具体的な事例をご紹介します。そして人材要件や評価項目の見直し、教育・育成との連動、評価者のフィードバック強化など実践的かつ現実的な手法をお届けします。
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無料セミナー 03
部長の6つの要件~組織を未来へ動かす経営人材の育て方
組織が持続的な成長を実現するうえで、経営と現場をつなぐ部長層の役割は極めて重要です。 部長には、自部門の業績や業務を管理するだけでなく、経営方針を正しく理解し、全社的な視点から自部門の戦略や施策へと落とし込むことが求められます。また、短期・中期・長期の視点で業績拡大を図るとともに、変革の推進、人材と業務の最適な配置、リスクへの先行対応など、経営の一翼を担う存在としての役割が期待されます。 プレイヤーや課長として高い成果を上げてきた人材であっても、部長に求められる視点や役割を自然に身につけられるとは限りません。組織として部長に期待する役割を明確にしたうえで、経営視点を持って組織を動かすことのできる人材を、計画的に育成していくことが重要です。 本セミナーでは、当社代表・舟橋より、自身の経営経験をもとに整理した「部長に求められる6つの要件」をご紹介します。 自社の部長層に何を求め、どのような力を身につけてもらうべきか。今後の部長育成のあり方を検討する機会として、ぜひご参加ください。
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無料セミナー 04
教育体系ツールをつくろう!~人材要件表、キャリアパス、研修体系図、スキルマップ(体験ワーク付)
人材育成の要は、人材像や求められる行動などのあるべき姿を定義することです。本セミナーでは、人材要件表の概要や重要性、作成の仕方をお話します。部署内の業務を内容ごとに分類して整理し、スキル分析を行うスキルマップについてもご説明します。
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無料セミナー 05
定年延長時代の人事制度再設計セミナー~ケースで考えるベテラン・シニア層の役割・評価・処遇の見直し
定年延長、再雇用、役職定年など、50代後半〜60代前半のシニア社員を取り巻く選択肢が多様化する中、組織としてどのような役割を期待し、どのように評価・処遇していくかは、組織運営・人件費・若手育成、そして本人の働きがいに大きく影響します。 本セミナーは、こうしたシニア層を抱える人事部門、組織責任者を対象に、役割再設計・評価方法・報酬体系の構築の考え方や最新動向を、実務ポイントを踏まえて解説します。 また、具体的なケースを使った討議により、自社制度の見直しに活かせる実践的な視点を持ち帰っていただける内容です。
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無料セミナー 06
現場のOJTを標準化する~育成のブレをなくし人材の早期育成と定着を図る
「新人の育成は現場に任せているものの、指導担当者によって育成の質やスピードに差が生じている」「OJT担当者の経験や力量に依存し、新人がなかなか戦力化しない」といった課題を抱える企業は少なくありません。 OJTの質を高めるために「教え方」を統一しようとする企業もありますが、それだけでは十分な効果は期待できません。重要なのは、「何を教えるか」「いつまでに教えるか」「誰がどのように教えるか」「どのような基準で習得を確認するか」を標準化することです。 本セミナーでは、現場任せ・担当者任せになりがちなOJTを標準化するための考え方と具体的な進め方を、実践事例を交えながら解説します。OJT項目の整理、育成計画の作成、教え方や評価基準の統一、OJT担当者の育成、人事によるモニタリングまで、一連の仕組みづくりのポイントを短時間で学べます。
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